活動のようす

ともしびのつどいについて

滋賀県神社庁主催ともしびのつどいは、県内の神職子弟を対象とした1泊2日間の体験学習の場です。
この1泊2日間で子供達は神職子弟の仲間達と共に、神職としての基本的教養を身につけます。
内容としては白衣・袴の着付けや神拝行事作法、朝夕拝の奉仕、日本の伝統文化を題材としたハンドクラフト体験等が挙げられます。
また、夜には大津大神宮の御神前にて浄火をきりだし、この火を元火として御神前に御供えし、元火から子供達は分火をいただき、それぞれ御神前に献灯を行います。本体験学習が、「ともしびのつどい」といわれる由縁です。
当会は次代を担うべき神職子弟達にとって本体験学習が少しでも心に残る思い出となるよう、毎年助勢を行っています。
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